「
ビクつき」ました。
お見舞いパンチを繰り出すのかと
「そんなに怒ることないでしょう。ちょっとおひげに触れたからって!
別に、母はおひげを抜こうとしたわけじゃないし・・」と言っては
みましたが、なぜか
お嬢様の今日の
驚き方はいつも以上。
そして・・・・「
ブゥブゥ」言いながら、短い(失礼m(__)m)前足を
上げて、母に
挑みかかってくるのです。
「
かかってくる気があるなら、お相手しましょう、
お嬢様」と。
「Come on Baby!」とばかりに・・
しばらく二人(?)で
の繰り出しっこ。
母は、
お嬢様の
爪に引っかかれては大変と、ましてや本気で
お嬢様の顔にでも
が当ったら、それこそ
騒ぎに
でもなってもいけないと、手加減。手加減。
「おやおや、
お嬢様・・・(^_^.)なにやら、なにやら・・ですなぁ!」
母は、思わずにんまり・・です。
お嬢様が後ずさりを始めましたよ。
「やっぱりね、だから言ってるでしょっ!母に手向かおうなんて
無駄なこと!ね、お嬢様、おわかりかな?」
「脱臼うさぎ」は母に
白旗上げて降参・・・たぶんね。
(*^^)v
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